EXAMACS用水中活動用補助生命維持装置

マクシオン軍EXAMACS用
水中活動用補助生命維持装置

水中活動用補助生命維持装置

スピナティオ068号機の後頭部に装備された水中活動用のオプション。装置本体と吸水管、排水管で構成される。

コックピットに直結しており、海水から酸素と真水を精製し、パイロットの排泄物を機外に廃棄することが可能。この装置により、十分な食料を搭載していれば計算上では6ヶ月以上の深海潜航が可能となる。(ただし、通常のパイロットの閉鎖コクピット内での心身状態は2週間ほどで限界を迎えるため、作戦行動の限界は2週間と設定されている。)

投稿者プロフィール

datura2185
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プラモデル初心者で「30 MINUTES MISSIONS」の沼にハマりつつあります。
デジラマ作成に使用しているソフトはAdobeのIllustratorとPhotoshop。ほとんどの画作りをIllustratorで行い、Photoshopは画像の準備程度に使用。

I am a beginner of plastic models and am addicted to the swamp of "30 MINUTES MISSIONS".The software used to create the Digirama is Adobe Illustrator and Photoshop.Most of the image creation is done in Illustrator, and Photoshop is used for preparing images.

当サイト内の記事による30 MINUTES MISSIONSのEXAMACS(エグザマクス)・エグザビークル・ストーリーに関する設定は、DATURA工廠及び寄稿者の独自設定であり、公式の設定とは異なります。

The settings related to EXAMACS, Exa Vehicle, and Story of 30 MINUTES MISSIONS in this site article are the original settings of "DATURA Factory" and the contributor, and are different from the official settings.

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